バストンでコンパスを刻みながら唄うティア・アニカ・ラ・ピリニャーカ(正面テーブル中央の女性)。「Caminos Flamencos/1988/TVE」より。

’80年代のカンテホンド

 今週月曜に「You Tube整理整頓」で紹介した「シギリージャ・デ・ティオ・ホセ・デ・パウラ」のレトラは、昔からマヌエル・トーレやアグヘータ一族、フアン・タレガ、チョコラーテ、サンティアゴ・ドンダイらが唄っており、ヘレス界隈では極めて有名なものですが、本コーナーでは詳しく解説したことが無かったので、これを機に取り上げてみます。

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